御社のこと、求人票だけでどのくらい伝わっていますか?

いい人が集まらない、ミスマッチが起こる・・・そんな採用にまつわるお悩み。
それも仕方がありません。求人媒体上での画一化された情報や、求人票だけで、御社のことがどこまで伝わるでしょうか?

・製造しているものは一見地味な部品だけど、実は日常生活になくてはならないものである。
・若手のために、他社にはないオリジナルな人材育成の方法を実施している。
・社会貢献活動に力を入れていて、地域との絆がとても強い。

など、「人間」と同じように、「組織」にもオリジナリティや多様性があるものです。

情報が溢れ、SNSが普及し、あらゆるタッチポイントが存在する現代社会で、「選ばれにくさ」を打開するためには、それら組織活動における「存在価値」「強み」「オリジナリティ」を伝える必要があります。

大企業や、分かりやすいキャッチーな引きのある組織だけが選ばれるのではなく、どんな組織も、その組織に合った人に、ちゃんと選ばれてほしいと思います。

さらに、穴埋めとしての採用、条件のみのマッチングではなく、本当に価値観があう人と組織がマッチングすることが、双方のしあわせに繋がる重要なポイントだと考えます。
すぐに離職するのではなく、長くその組織とともに価値を共創してくれる人の採用(カルチャーフィットした採用・理念共感型採用)を目指します。

ですから、欠員が出た時に初めて採用活動をするのではなく、転職潜在層にアプローチすること、そのために普段から広報活動を行い、組織の「ファンづくり」を継続することが大切です。

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